和の心を描いた和柄スカジャン

最新情報

SCRIPTスクリプト花旅楽団和柄スカジャン鳳凰柄

バイカーズライダーステイストと和柄の融合デザインスーベニアジャケット

  SCRIPTスクリプト/花旅楽団のスカジャンです。素材はレーヨン100%サテン生地です。ポリエステルやナイロンでは表現できないレーヨン独特の重厚な光沢が実現されています。 
 このスカジャンには特殊な染め加工がほどこされ、独特の風合いとユーズド感・ビンテージ感が表現されています。そのため、生地や刺繍各所には伝線のような糸とび・糸切れも発生しておりますが意図的な加工ですので、ご理解・ご了承くださいm(_ _)m。 
 表裏に総刺繍で柄が描かれたリバーシブルのスカジャン(中綿は入っておりません)です。表裏にはデザインの異なる鳳凰の柄が総刺繍で描かれています。 
 ボディと刺繍の色のバランス、柄の配置、デザイン等、どれをとっても本当にかっこよく、こだわりを感じます。スカジャンとしてはめずらしいモチーフを使用したデザインが魅力です。 
 とってもかっこいい和柄スカジャンです。バイカーズ・ライダースにもおすすめです。

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2009年4月13日|

カテゴリー:鳳凰

「蝦蟇武者×牛若丸と弁慶」刺繍リバーシブル和柄スカジャン

[龍桜(りゅうおう)] 龍・鯉・虎など、日本古来のモチーフを採用しながらも、刺青を模したような厳つい和柄の「龍桜」は、 斬新かつ革新的。緻密に描かれた刺繍、抜染プリント、製品加工など、 とにかくディティールにこだわったアイテムたちからは、 作り手の情熱やみなぎる生命力、そして力強い男らしさが伝わってくる。 見れば解る単純な男服・・・そんな服作りが「龍桜」の命の源といえよう。
  [表面] ・フロント&両袖:花柄刺繍 ・バック:蝦蟇武者柄刺繍 [裏面] ・フロント&両袖:花柄刺繍 ・バック:京の五条の橋の上で、武蔵坊弁慶と牛若丸(後の源義経)が戦う姿を刺繍で描いた。

 [牛若丸とは・・・] 源 義経は、平安時代末期の河内源氏の武将。生誕 平治元年(1159年) 鎌倉幕府を開いた源頼朝の異母弟である。 本姓は源氏。家系は清和源氏の一支流、河内源氏の棟梁・源頼信の流れを汲む。 河内源氏の当主である源義朝の九男として生まれ、幼名牛若丸と呼ばれた。 最期は世上多くの人の同情を引き、判官贔屓(ほうがんびいき)という言葉、多くの伝説、物語を産んだ。
 [弁慶とは・・・] 武蔵坊弁慶(むさしぼうべんけい 武藏坊辨慶、生年不詳- 文治5年閏4月30日(1189年6月15日))は、 平安時代末期の僧衆(僧兵)。源義経の郎党。 五条の大橋で源義経と出会って以来、彼に最後まで仕えたとされる。 『義経記』を初めとした創作の世界では大活躍をしており、義経と並んで主役格の人気がある。
 [蝦蟇とは・・・] ニホンヒキガエルの事を表します。 別名ヒキ、ガマガエル、ガマ、イボガエル、ゴトビキ、ゴロタ等さまざまな呼び方があります。

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2009年4月13日|

カテゴリー:蝦蟇武者×牛若丸と弁慶

鯉★和柄スカジャン

鯉★和柄スカジャン
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鯉の刺繍柄で
色は、エメラルドブルー
中綿なしのサテン生地
メンズ&レディースにも人気
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<豆事典>
鯉柄は、出世魚として大変おめでたい
魚で、立派に立身出世するようにと
願いが込められています。

2008年10月25日|

カテゴリー:鯉柄

鷹★和柄スカジャン

鷹★和柄スカジャン
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鷹の刺繍柄で
色は、エメラルドレッド
中綿なしのサテン生地
メンズ&レディースにも人気
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<豆事典>
鷹柄について
勇ましい姿と天空高く飛び立つことから、
強さと飛翔をイメージする吉祥の生き物といわれています。
福をつかみとるといわれる「鷹」柄と一緒に描かれる「松」は
日本庭園における植栽の主役。
神が天から降りるのを≪待つ=マツ=松≫といった縁起や、
常緑であることから長寿の象徴として用いられています。

2008年10月25日|

カテゴリー:鷹柄

京都舞妓★和柄スカジャン

京都舞妓★和柄スカジャン


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舞妓柄の刺繍柄で
色は、グレー
サテン生地
メンズ&レディースにも人気


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<豆辞典>
舞妓とは?
舞妓とは芸妓になる前段階のことです。
舞妓は全員「お茶屋(ちゃや)または置き屋(おきや)」と呼ばれる館に住み込み、
まず半年~一年間の「しこみさん」と呼ばれる見習い期間を経たのち、
「店出し」(みせだし)という一人前の舞妓としてのおひろめが行われます。


昔はわずか12~3歳の少女でしたが、現在では義務教育や法律などとの関係から、
中学卒業後15~6歳から始める場合が多いようです。


舞妓には季節や年齢に合わせて、非常に多くのしきたりがあります。
その都度さまざまな行事が行われ、それと共に華麗な衣装、
装身具も大きく変化していきます。


舞妓になってから一年間は、あごの下まで下がった花簪(はなかんざし)を付け、
下唇にだけ紅をさします。
髷(まげ)も最初は「割れしのぶ」(われしのぶ)ですが、次第に「おふく」に、
半襟(はんえり)も赤から白に変わっていきます。
その他着物・襦袢(じゅばん)・帯留めなどの小物類にいたるまで、
すべてが細かく工夫され、様々な約束事が決められています。

2008年10月25日|

カテゴリー:京都舞妓柄